やっと
でましたねw
てか
開けオメでございます
とまぁ〜
新年の挨拶はおいといて
BUMPのアルバムでましたねw
かさぶたぶたぶ?だっけかな
あれは見たとき(聞いたとき)隠しトラックでは?とおもってしまいましたw
すいませんねw
いい曲だったけどw
すいませんね^w^;
死んでませんよw
死んではないんですけどね・・・
いやね・・・
パソコンに触る時間が全然ないっていうか
うん言い訳だよねw
まぁ・・・
生きているというのを報告しにきたわけですw
BUMP OF CHICKEN の新曲がついに出ましたねw
実をいうとBUMP OF CHICKEN 好きだったりします(^w^)
はい
まぁ〜アレですよ
購入したわけですよ
『花の名』『メーデー』を
いい曲ばかりですね
とまぁ
久しぶりの日記だったり
小説?
色々考えてるんですがね・・・
書く時間が(。´Д⊂)
休みの日はちょくちょく書いてるんですが
完成まで後もうチョットでございますので
乞うご期待です
では
ノシ
悲しみはいつか癒される
それは
時間が癒す
それは
とても悲しいこと
でも
それが真実
暗い未来の果てでも貴方はいない
中世の王族の城のような廊下、どことなく古都を思い浮かべるような廊下だ。レイリとオズマがなんの言葉もなくすれ違う。
そのとき、レイリが言葉を発した。
「オズマ・・・あんたに質問していいかしら?」
「何??」
「何故私に指示をしないの?」
レイリはただじっとオズマを見る。
だがオズマ答えようとせず、ただ不適に笑みを浮かべた。
不快だ。そんな想いをレイリはぐっと抑える。
「君は一応クィーンだからね」
「私が裏切ると思ってるの?」
「まさか・・・」
そういいながら、オズマは自分の右手をレイリの目の前に突き出した。
その手は、オズマには不似合いなほど震えている。
そして、少し自嘲ぎみに笑った。
「そろそろこの体に限界が来てるんだ・・・」
「限界?」
「そう限界さ・・・」
「それなら・・・」
レイリは拳を振り上げオズマの顔面めがけ拳を振るう。
だが、その拳はオズマの眼前で止まる。
そして、またオズマ笑った。
まるで、レイリが拳を止めるのを知っていたかのように。
レイリはただ真剣にオズマの目を凝視した。
「あんた何者?」
ただ、短く一言自分の存在を表す言葉をオズマは紡いだ。
「救世主『オズマ』」
オズマは自分のことではなく、この存在、レイリの前に存在する者、いや、物が救世主『オズマ』と語っているようだった。
「そうだ・・・レイリ=カーティス、俺を闇討ちで殺そうなんて考えないように・・・」
「え?」
「ただそれだけ・・・」
「何が言いたいのよ」
そのままオズマレイリの質問を無視し廊下の奥の闇に消えていった。
「やりたいのは、山々だけど・・・する気はないわよ」
レイリはオズマの消えていった廊下のほうを見ながら呟いた。
「カムイ=レイブン・・・カムイ=レイブン」
ネメシスはただ呟きながら、今日思い出した人物の名を忘れないようにと、呟きながら頭に刷り込む。
古都の西部―――たいしたモンスターもいないが、ただこの花畑が好き、と言う理由でネメシスは古都西部にいる。
「人探しなんて・・・嫌なんだけどなぁ・・・」
一人呟きながら、その場に寝転んだ。
古都の入口から二人の男達が現れた。
一人は早足でその男を放そうとして、もう一人の男は「待ってや〜」とふざけながらついて行く。ゼルシアとカサノヴァだ。
「だから!何でついてくるんだよ!」
「ええやないか!減るもんじゃあるまいし」
「減る!精神が!」
「だから、わいを仲間にしたらそれでええやんか!それで万事解決や」
「解決なわけないだろ!信用できないんだよ!まづ!俺は仲間のカムイって奴に相談しなきゃならいんだよ!」
カムイという言葉にネメシスは反応する。
そして、一人の男に近づく。
「お前・・・カムイ=レイブンを知っているのか?」
ネメシスはきょとんとしているゼルシアに真剣な目つきで問う。
「ま・・・まぁ、知ってるけど・・・」
「会わせて!カムイ=レイブンに」
ネメシスは強く強くその言葉を放つ。
こんにちわ
九楼です(´∀`)
あのえーっと
自分の自作小説『ハート・シフト・ウエポン』
ありますよね・・・
いや・・・しらない人は知らなくてもいいですけどね・・・
アレをこの夏くらいから・・・
ある場所に移して書いていました
はい・・・
続き読みたいですか?
いやお世辞でも読みたいとかいわないですくださいね・・・
はい・・・・
本心から語ってください(゜ω゜・・・
見たい人は今すぐ携帯を片手にw
そしてモバゲーにアクセスしてください
小説のとこで『†ワタ†★』ででるかな・・・
『ハート・シフト・ウエポン』という名を変え『―tHaw―Heart・to・a・Weapon―』という小説の題名です
『―tHaw―Heart・to・a・Weapon―』で調べたほうがいいと思います
これででるはずです
こんなことしていいのかな?
う〜ん
ブログでその自作小説で見たい人はコメントください
―九楼―
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